2013年09月21日

SUPER EUROBEAT VOL.225 Feeling Review

誰も望んでないSUPER EUROBEAT VOL.225 Feeling Review


久々に買ってきましたよー。

seb225.jpg


今回も感覚(フィーリング)重視でコメントしていきます。


毎度のことですが、あまりユーロビートが知らない方はスルーしていただいて結構ですので。続きを読む
posted by 賢者聖者hikohei at 21:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 感想とか

2013年01月27日

SUPER EUROBEAT VOL.221 Feeling Review

誰も求めてないSUPER EUROBEAT VOL.221 Feeling Review



seb221.JPG


スーパーユーロビートが久々に新作を発売と聞いて、ユーロビート好きにとっては聞かないわけにはいかないわけで
久々にCD買っちゃったよ。


というわけで、今回のSEB VOl.221を基本的には感覚重視でコメントしていきます。


毎度のことですが、あまりユーロビートが知らない方はスルーしていただいて結構ですので。


続きを読む
タグ:EUROBEAT
posted by 賢者聖者hikohei at 21:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 感想とか

2012年01月16日

加藤英美里 大阪ライブ(昼の部)のらりくらり感想

DSC_0075.JPG加藤英美里さんのライブ「merry(昼の部)」へ行って参りました!!



ガンガンに盛り上がったせいか、いかんせんトランス状態になってるせいか、色々フワフワした状態で書いてます。

断片的にしか思い出せないのですが、書ける分は挙げておきます。




今回は二時間ほどで20曲近く熱唱の加藤さん。

1stアルバムからベストアルバムの新曲までバラエティ溢れる曲選で最後まで飽きずに楽しめた。


衣装はピンク色のドレスに頭の上にはティアラを載せてました。

途中で、黄色の水玉柄をあしらった黒のドレスに衣装チェンジ。

どちらもなかなかのお似合いでした!


ライブ自体は、2・3曲歌いMCを挟むローテーションの構成。


MCパートでは、前日に前乗りして大阪を満喫するエピソードやベストアルバムに大晦日の過ごし方など。

ライフ前日に前乗りして、大阪の
串カツを食したものの、何気にマクドナルドのポテトが食べたくなった加藤さんは、「マックのポテトMサイズを食べてもいい?」とマネージャーに聞いたところ、「SサイズならOK。」という答えになり、買ってきたポテトSサイズをホテルに帰って食べた模様。


大晦日の話題では、同期の鹿野優似さんとプレゼント交換がてらステーキを食べたあと、一人になった加藤さんは家でガキ使特番を見るもVTR(もしかして「キャビンアテンダント物語」の件?)で飽きて、パソコンのFFオンラインを始めると同士がたくさんいたようで、遊んでる間に年越ししたとか。

加藤さん曰く、「今年は仕事入れてもらおうと思います」。




今回のベストアルバムの新曲について語った加藤さん。

普段の歌声は声が高めに出るため、違うマイク(黒色)を使用したことで低温もしっかり拾えたとか。

ベストアルバム新曲の「八年目」のエピソードでレコーディング当日に同年代の友人が二人も結婚したとメールが来たようで、俄然心情を込めて収録したようで・・・。





「ハチミツフロマージュ」で終了したものの、熱気が冷めない観客の「えーみーり!」コールが五分ほど続いたその時、曲が流れ始め、アンコールへ。


アンコールでは、ゆるゆりの制服に身を包んだ加藤さんが再登場。
ゆるゆりの大室櫻子のキャラソン「きらいじゃないもん」を振り付けで熱唱。

何気に大阪で加藤さんのゆるゆりの制服姿は初めてかも?


更に、福原さんが今回のライブ仕様の白Tのホットパンツにチェンジして再登場。

加藤さんも、ペアルックよろしくな感じで衣装チェンジして、
福原さんと「もってけ!セーラー服」を披露。


今思い出せるのはこんなところです。


あと、ちょっとでも思い出せればいいのですが・・・。



ともかく、思いっきり楽しめたのは間違いない!
また、大阪でもやってくれへんかなぁ・・・?




個人的な感想もちょこっと。
posted by 賢者聖者hikohei at 00:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 感想とか

2011年06月16日

来た!買おた!書いた!その2

SUPER EUROBEAT VOL.215 Feeling Review


購入してから時間が経ってしまいましたが、店で購入したCDを感じたままにフィーリング(というかグダグダ気味)で感想を書くコーナー。

毎度のことですが、あまりユーロビートが知らない方はスルーしていただいて結構ですので。





1.POWER TWO [SEB ver.] / HOTBLADE
(S.CASTAGNA-C.CODENOTTI-E.SOMENZI)

久々に1曲目から勢いを感じる曲が来た!

ここ最近のSEBの1曲目がそこまでグイグイ来る要素が足りなかった気がしたが、
この曲はそんな不満を晴らすが如く、アグレッシブな王道路線!

イントロのメロディもサビの盛り上げも突き進んでいく展開は聞いていてスカっとできること請け合い。



2.NO TURNING BACK [Extended Mix] / TORA
(LEONARDI-UGOLINI)

今までと比べると平凡に感じるメロディライン・・。
Bメロで少しためて進行する部分はなかなか。

HGさんも復活気味ですしね。(違)





3.SKYLIGHT [Extended] / DAVE RODGERS
(PASQUINI)

期待を(悪い意味で)裏切らない、いつもの白石DAVE楽曲rrrrrrr

TRY MEやSPACE BOYなど数々のヒット楽曲を輩出した過去の実績を捨てて、新しい路線を目指しているのなら、少し納得できるかもしれないが、
それでもペラペラメロディとドラム部分の浮きに間奏でのハミングが微妙さを増すかと・・・。

本気で、白石稔を迎えた楽曲を聴きたいのは私だけではないハズ!






4.MAXIMISIN’ [SEB ver.] / ALIX
(S.CASTAGNA-C.CODENOTTI-E.SOMENZI)

とことんダンスポップ路線。
しかし、ユーロビートらしさは残している所もあって違和感はそこまでなく、スッと耳に入ってくる。



5.ARE YOU READY TO FLY [Extended] / DREAM FIGHTERS
(A.GILARDI-D.DI MARCANTONIO)

DIMA MUSIC定番のアグレッシブ楽曲。
アグレッシブなだけに、終始激しい展開のオンパレード。
歌詞に多く入っている「Are You Ready〜」がガンガン煽ってくる要素も聞き飽きなくて良い。


6.LOVE IS LIKE A RAIN [Extended ver.] / DELTA QUEENS feat. PAUL HARRIS
(MORRIS CAPALDI-MATTEO RIZZI-CLARA MORONI)

明るく行こうぜユーロ。
ボーカルの方は、楽曲の速さにつられない伸び伸びと歌うところが印象的。
イントロも少し乾き気味なシンセメロディが明るめになったせいか、非常に良く聞こえてくるから不思議。


7.MECHA FIREBALL [Extended] / JEFF DRILLER
(ACCATINO-RIMONTI-FESTARI)

めっか!めっか!ふぁいやーぼー!

洗脳されやすいユーロビート楽曲は大歓迎!
と、言いたくなるほどサビの掛け声に間奏の「めっか!めっか!」はここ最近の洗脳ソング筆頭ですたい。


8.TIME OF FIGHTERS [Extended ver.] / LUKE
(LUCA TORCHIANI-SILVIO UBOLDI-MATTEO RIZZI)

6曲目と同じレーベルなのだが、哀愁路線になると、どうも受け付けないのが不思議。
サビの展開はなかなかなのが惜しい。



9. I'LL FLY [Extended ver.] / CANDY MORE
(R.GIORGI-R.FIORILLO-M.VAN DE BELT-A.GATTI-S.OLIVA)

しょっぱいLOVE!!

という、サビの印象的な空耳が非常に残るのですが、サビの展開も一度変えて進行する要素も、
ボーカルの歌いっぷりもクロスオーバーして良さを引き出している。


10. DANCIN' TOGETHER [SEB ver.] / CHRISTINE
(S.CASTAGNA-C.CODENOTTI-E.SOMENZI)

どこぞの萌えアニメOPですか?



11. SHALAKA BOOM [Extended ver.] / BORIS
(MORRIS CAPALDI-MATTEO RIZZI-LUCA TORCHIANI)

曲自体は、ロシア民謡路線。
イントロのメロディや歌声もそれ相応な雰囲気。
ただ、インパクトや耳に残るというと・・・微妙かと。


12. BEAUTIFUL BOY [Extended] / HEATHER
(A.GILARDI-D.DI MARCANTONIO)

明るく行こうぜユーロその2。
10曲目と同じく、どこぞの萌えアニメOPですか?
てな、雰囲気ですが、こちらは可愛さは影を潜めてます。
しかし、同じ路線が多い今作では、ちょっと印象は薄く感じてしまう・・・。


13. TOWER OF LOVE [Extended] / CINDY & CY-RO
(ACCATINO-RIMONTI-FESTARI)

明るく行こうぜユーロその3。

このレーベルには似つかない路線の楽曲なので、聞いてみて正直戸惑ってますrrr
ただ、7曲目と同じ制作陣なのに、こちらは堅実な作り。
戸惑っていた気持ちはどこへやら・・・。
2人のボーカルの掛け合いもすんなりでGood。


14. SUNRISE [Extended] / DAVID DIMA
(DAVIDE DI MARCANTONIO)

今作一番の問題作(?)はこの曲。

非常に壮大に進行する楽曲は非常に良く出来ているのですが、




ユーロビートちゃう!!


どちらかというと、ダンスポップ寄りのバラードと言ったらいいでしょうか?

この曲の、純粋なユーロビートver.になってたら印象は大きく変わっていたはず・・・。






あくまでも、個人の感想ではありますが、今作の楽曲の多くは色々と曲の展開に凝ってるなぁと。
こういう凝った展開の曲がもっと増えて欲しいですねぇ。

あと、白石DAVEよ、もう勘弁してくれ・・・。




posted by 賢者聖者hikohei at 22:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 感想とか

2011年05月05日

来た!買おた!書いた!

SUPER EUROBEAT VOL.214 1st Feeling Review


昨日、店で購入したCDを感じたままにフィーリング(というかグダグダ気味)で感想を書くコーナー。

あくまでも、第一印象なので何度も聞いていくうちに気持ちも変わることもありますが、強行突破ノリでやってまいりましょう!

・・・ですけど、あまりユーロビートが知らない方はスルーしていただいて結構ですので。




1.BECAUSE OF YOU/ JAGER
(S.CASTAGNA-C.CODENOTTI-F.CORDIOLI-E.SOMENZI)

もっきゅ of you〜。


2.SKYLINE/ LESLIE PARRISH
(MATTEO RIZZI-LUCA TORCHIANI)

しっかりボーカル×チープメロディ=0


3.THE MAGIC I FEEL/ APRIL
(S.CASTAGNA-C.CODENOTTI-E.SOMENZI)

こちらは、ほんわかボーカルに激しいメロディで2曲目の印象を掻き消す強力ナンバー。


4.RHYTHMYSTICALTYCIOUS/ LOLITA
(S.OLIVA-A.GATTI-E.GOBBI FRATTINI)

開始始めの語りrrrrrrrrrrrr

対照的なGW的メロディ。
ボーカルの高音のパートの多さに圧倒!


5.PASSPORT TO DANCE/ EURODUDES AAA
(A.LEONARDI)

初っ端から音デカっ!!
そして音割れrrrrrr

しかし、メロディ+「GO!」ボイスなどの盛り上げで上で挙げたネガティブ要素は皆無に。
VOL.214の中で一番の曲。


6.BOOM BOOM SCREAM/ DOMINO&SCREAM TEAM A
(S.CASTAGNA-C.CODENOTTI-A.GATTI-E.SOMENZI)

はっちゃっけホラー。

紫和泉子さんも黙ってられません。




7.BABY GO/ THE FRISBEES
(A.GILARDI-DAVIDE DI.MARCANTONIO)

俗に言うパーティチューン。
サビの盛り上げは何だかイマイチ。
イントロのメロディは良さげなんだが・・・。


8.BLACKOUT/ NINE9NINE
(DAVIDE DI.MARCANTONIO)

ギターを多用したメロディが印象的だが、いかんせん無難すぎて熱くならないこと請け合い。


9. PRETTY GIRL ROCK / SPEEDMASTER feat. CINDY
(SMITH-C.HARMON-C.SALTER-E.MACDONALD)

アイヤイヤ〜な、カバーソング。
哀愁風だが、音使いが優しすぎる感じが曲全体の印象を薄くしてしまう。


10. TOGETHER / CIAO CIAO
(ACCATINO-RIMONTI-FESTARI)

エナアタのハイパー哀愁。
サビの「♪TOGETHER〜」からの伸びの良いボーカルは心に染みる。


11. JUST A DREAM / MC BOY
(HARRIS-REINAGLE-SCHEFFER)

ダンスマニア・スピード乙。


12. YOU ARE IN LOVE / MICHELLE ROSE
(ACCATINO-RIMONTI-FESTARI)

80'sディスコに近いテンポとメロディ。
何となくアニメのEDでカバーとして使えそうな気もしなくもない。


13. TAKE MY LIFE / RICH HARD
(PASQUINI-MALFERRARI)

白石みのるんるん

リスナーとして期待を裏切らないペラペラかつ平坦なメロディ。
白石DAVEは、これからどうなる。


14. NO MORE LOVE / CHERRY
(MATTEO RIZZI-CLARA MORONI)

サビ前の「ノノノ」が脳内に流れまくること確実rrrr

とはいえ、曲自体はほんのり哀愁ですが、適度にノリノリになれるし、なかなかイイ!ものでした。





こんな感じで、これからたまーにやっていく予定。
知らんがな。

でも、買ってからじゃないと分からないですもの。

来た!見た!買うた!な、喜多商店です。(違)





posted by 賢者聖者hikohei at 01:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 感想とか

2010年07月05日

シンギュラリティ=特異点

100702_0159~01.jpg

9月22日に日本発売が決まった「Singularity」。


先に発売した海外360版でプレイしてみました。





あのアイテムゲットまでのキツイ道のり


この作品の根幹となる、時を自由に操るTMD。
しかし、このアイテムが使えるようになるまではヒジョーにツライのだ。
最初に所持している武器はナイフのみだが敵は出てこないため、銃器を手に入れた後から敵が登場するが、冷静にしつつ倒さないといけないので、パニくってればすぐに死んじゃう羽目に・・・。
始めから敵は手強く、中々屈しませんからこっちも粘りながら戦うしかありません。


こうやって粘りに粘ってようやく、あのアイテムをゲットできるのです・・・。




TMDは正義!(違)


ようやく、TMDが手に入れれば時間を早めたり戻したり出来るようになる。

壊れた階段やアイテムボックスを修復したり、邪魔になってる触手(?)をどかしたりという使い方はもちろんのこと、敵をミイラ化して倒したり、効かない敵はスロー状態にして隙をみて各種銃器で倒すことができます。

各ステージごとで、一つづつアップグレードしたり、ステージの各所で落ちているアップグレード用パックを拾いつつ利用すれば、より広い範囲で TMDを使えます。


最初のアップグレードでは、物を動かしたり爆発物なら引き寄せつつ敵に当てて攻撃できたり、更なるアップグレードで狙った場所の時間を一時停止させて、その間にすり抜けたり攻撃して有利な状態にできたりと多種多様な使い方ができます。



ただし、全てにおいて使い放題ではなく、敵に攻撃した場合はその分のTMDゲージが減り、無くなれば一切使えなくなりTMDゲージ用のE99アイテムを拾わないといけません。

対象になるオブジェを動かしたり、各々の修復は無制限なので問題はありませんが、
攻撃する際は思ってる以上に慎重にならなければいけません。





ヒント機能・字幕が・・・


Call of Duty:Modern Warfare 2やバトルフィールド バッドカンパニー2のような分かりやすいヒント機能が無く、フィールドを隈なく探さないと先へ進めなかったり、さらに、字幕がないため英語音声に頼らなければいけなかったりと、ちょっと敷居が高い気がした。
(オプションにも字幕の有無を変える項目はナシ)


それも難易度を「EASY」に設定して始めたのだが、中々簡単にはいかないほどの難しさ。


まだストーリーは途中ですが、脳をフル回転しながら進めなければいけないので、ドンパチ感覚で始めるとプレイして間もなく投げ出したくなることうけあいですrrrrrrr


逆に、仕掛けを解けた時の達成感は今までプレイしたFPSの中ではトップクラスだと感じました。





日本版はどの辺が修正するの?


日本版では、CEROに引っ掛かる様々なシーンや演出が結構ありました。



ストーリー序盤で修正されるシーンが確認。

研究所らしきエリア内での一室で至る所に串刺しにされた死体の数々があったのですが、
CERO「Z」オーバーで発売できないレベルのグロさ。

他にも、敵兵士や異形のモンスターを倒した際に、頭や腕などの欠損表現が。


この二つは、日本版公式でも発表されてたように修正確実といった所でしょうか?



日本版は、先ほど挙げた欠損表現はもちろんのこと、吹き替えでどんな風に変わるのか気になってしょうがない。





色々と感じたことを書いてまいりましたが、まだシングルプレイをクリアしておりません・・・。
とはいえ、思った以上にTMDが活躍しているのでこれから先もワクワクとガクガク両方で楽しめるFPSになってます。


まぁ・・・、グロが苦手な人は避けた方が無難かと。







posted by 賢者聖者hikohei at 23:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 感想とか

2010年04月30日

久々の映画館です

100430_0943~01.jpg本日は、梅田まで行って「月に囚われた男」を見に行ってまいりました。




ただ、見る前に初体験がありまして、大阪で上演している梅田ガーデンシネマのチケット購入の方法が、前売・当日関わらず整理入場券をオープンから購入するという、数少ない映画館で観る体験では初めてなことでした。



で、映画の感想は・・・







すぐには内容が理解できないややこしさ



でした。


前半は、まったりと見れるのが後半になっていくと急にシーンの状況を理解するのに必死になって寝不足も祟って見終えた後は頭痛に・・・。




ただ、終盤からラストまではスッキリはせずとも良い感じで収まったかなぁと。



主演でかつ三役を演じたサム・ロックウェルさんの演技も観る者を引き付けるパワーで映画をより楽しめました・・・って、あんまし映画を見ない素人な私が言うのもアレですけど。




万人受けはしないですが、予告編やあらすじを見て惹かれた方はゼヒ見て損はありません!






ちなみに、梅田ガーデンシネマ内のロビーに今作に対する各著名人によるコメントが掲載されてましたが、その中にはMGSシリーズでお馴染みの小島監督のコメントもありました。(この記事内の画像参照)












にしても、久々の映画だったけど、良かったわぁ。



ただ、ちゃんとスケジュールと体調を整えて行くのを改めて実感したわい・・・。
posted by 賢者聖者hikohei at 22:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 感想とか

2010年03月28日

サクマユーロ

100309_0153~01.jpg最近買ったCDの中でお気に入りな一枚。




昨今のユーロビートはというと、ほとんどがアニソンのユーロビートカバーで純粋な楽曲はあまりピックアップされてない状況・・・。



そんな中で、この「サクマユーロ」は本場のユーロビートと何ら変わりないレベルのサウンドと口ずさみやすい歌詞が絡んでユーロに興味が無い方にもオススメできるアルバムです。


私のオススメは、「ローズマリー」と「OVER YOU」。
どちらの曲も攻めるメロディと切ない歌詞がなかなかグーです!





posted by 賢者聖者hikohei at 17:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 感想とか