2011年05月05日

来た!買おた!書いた!

SUPER EUROBEAT VOL.214 1st Feeling Review


昨日、店で購入したCDを感じたままにフィーリング(というかグダグダ気味)で感想を書くコーナー。

あくまでも、第一印象なので何度も聞いていくうちに気持ちも変わることもありますが、強行突破ノリでやってまいりましょう!

・・・ですけど、あまりユーロビートが知らない方はスルーしていただいて結構ですので。




1.BECAUSE OF YOU/ JAGER
(S.CASTAGNA-C.CODENOTTI-F.CORDIOLI-E.SOMENZI)

もっきゅ of you〜。


2.SKYLINE/ LESLIE PARRISH
(MATTEO RIZZI-LUCA TORCHIANI)

しっかりボーカル×チープメロディ=0


3.THE MAGIC I FEEL/ APRIL
(S.CASTAGNA-C.CODENOTTI-E.SOMENZI)

こちらは、ほんわかボーカルに激しいメロディで2曲目の印象を掻き消す強力ナンバー。


4.RHYTHMYSTICALTYCIOUS/ LOLITA
(S.OLIVA-A.GATTI-E.GOBBI FRATTINI)

開始始めの語りrrrrrrrrrrrr

対照的なGW的メロディ。
ボーカルの高音のパートの多さに圧倒!


5.PASSPORT TO DANCE/ EURODUDES AAA
(A.LEONARDI)

初っ端から音デカっ!!
そして音割れrrrrrr

しかし、メロディ+「GO!」ボイスなどの盛り上げで上で挙げたネガティブ要素は皆無に。
VOL.214の中で一番の曲。


6.BOOM BOOM SCREAM/ DOMINO&SCREAM TEAM A
(S.CASTAGNA-C.CODENOTTI-A.GATTI-E.SOMENZI)

はっちゃっけホラー。

紫和泉子さんも黙ってられません。




7.BABY GO/ THE FRISBEES
(A.GILARDI-DAVIDE DI.MARCANTONIO)

俗に言うパーティチューン。
サビの盛り上げは何だかイマイチ。
イントロのメロディは良さげなんだが・・・。


8.BLACKOUT/ NINE9NINE
(DAVIDE DI.MARCANTONIO)

ギターを多用したメロディが印象的だが、いかんせん無難すぎて熱くならないこと請け合い。


9. PRETTY GIRL ROCK / SPEEDMASTER feat. CINDY
(SMITH-C.HARMON-C.SALTER-E.MACDONALD)

アイヤイヤ〜な、カバーソング。
哀愁風だが、音使いが優しすぎる感じが曲全体の印象を薄くしてしまう。


10. TOGETHER / CIAO CIAO
(ACCATINO-RIMONTI-FESTARI)

エナアタのハイパー哀愁。
サビの「♪TOGETHER〜」からの伸びの良いボーカルは心に染みる。


11. JUST A DREAM / MC BOY
(HARRIS-REINAGLE-SCHEFFER)

ダンスマニア・スピード乙。


12. YOU ARE IN LOVE / MICHELLE ROSE
(ACCATINO-RIMONTI-FESTARI)

80'sディスコに近いテンポとメロディ。
何となくアニメのEDでカバーとして使えそうな気もしなくもない。


13. TAKE MY LIFE / RICH HARD
(PASQUINI-MALFERRARI)

白石みのるんるん

リスナーとして期待を裏切らないペラペラかつ平坦なメロディ。
白石DAVEは、これからどうなる。


14. NO MORE LOVE / CHERRY
(MATTEO RIZZI-CLARA MORONI)

サビ前の「ノノノ」が脳内に流れまくること確実rrrr

とはいえ、曲自体はほんのり哀愁ですが、適度にノリノリになれるし、なかなかイイ!ものでした。





こんな感じで、これからたまーにやっていく予定。
知らんがな。

でも、買ってからじゃないと分からないですもの。

来た!見た!買うた!な、喜多商店です。(違)





posted by 賢者聖者hikohei at 01:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 感想とか
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